アメリカ体験旅行記 -2003年5月-

写真でつづるアメリカ

カリフォルニア州


アメリカ着後最初の訪問地はゴールデンゲートブリッジを越えてサンフランシスコのビル街が一望できる丘。
時差ボケに負けず、満面の笑みの高瀬さん。


ハリウッドUnivarsal Studio入口。中にはいろいろなアトラクションがある。大人1日41ドル。


サンフランシスコの南約100マイル。太平洋岸のリゾート地モントレー。


シリコンバレー(サンノゼ)のレストランにて
昨年、インターンでNCKに来ていたギャレットと高瀬社長のツーショット。裏ピースは流行を先取り!?


ワインの里Napa Vally。辺り一面に葡萄畑が広がってました。


サンタモニカビーチ、サンタモニカ公園のすぐ下はきれいに整備された砂浜。


レストランで注文したジャイアントカクテルは、美味しかったけど量が多すぎてマイッタ、マイッタ・・・

ミネソタ州


これがミネソタ。公園ではありません。目も覚める芝の緑の中の歩道。生い茂る街路樹。
左右の車道の更に外側が広い芝生と花畑を持つ住宅。


Minneapolisの公園。
人影よりもリスやダックの方が多い。

チャーリーブラウン。
スヌーピーの作者はミネソタ州セントポール市出身なのです。
セントポール市の至る所に、いろんな格好をしたチャーリーブラウンがいるらしい。


高瀬さんの親友Guy Johnsonさんのお宅は広大な芝生と湖付。
お揃いのUSA帽子はGuyさんからのプレゼント。


ミネアポリス市ダウンタウンの高層ビルとハイウェイ。


大理石をふんだんに使った州庁舎(State Capital)。
内装の配色、天井の壁画などまるで宮殿。
内部に上下両院議会議場、裁判所などがある。


Wild Wild West?ドライブ途中で立ち寄ったレストラン。カウガールをゲット!?


Guy Johnsonさんのお宅の庭の木陰でのビアパーティー。

参加者の感想

後藤 真樹

 自分自身2度目の渡米となる今回の体験旅行ですが、異国の文化はいつでも新鮮です。広い土地、広い景色、友好的な人々、何一つ窮屈さを感じさせないこの国 は、 何回訪れてもリフレッシュさせてくれるでしょう。今回の体験旅行で良かったのは現地の人々との交流です。パック旅行では体験できない貴重な経験でした。初 対面であるにもかかわらず、皆暖かく迎えてくれました。悔やまれるのは、せっかくのもてなしに対して意思表示がうまくできないことでした。高瀬さんの友人 だけではなく、買い物中にもいろいろと話し掛けられます。もう少し語学力があればより充実した研修旅行になっただろうとは、今回の参加者全員が感じている のではないでしょうか?今後研修旅行に行く人達には、英語の勉強をお勧めします、勉強すればしただけ、現地の文化を知ることができ、充実した研修旅行になるでしょう。